11月に入ったとたんに、もう北ジャスでクリスマスの長靴菓子を売り始めた。
すでにクリスマス気分も疲弊してきたワシですが、みなさんはいかがオス越しか(ことえり変換)
今、
『天使辞典』という本を読んでいる。
本というか、まさに「辞典」で、天の御使いの名前があいうえお順に並んでいる書物だ。アルファベット順でないところが親切だ(ワシ的に)
これによると、天使というのはほぼ無尽蔵にいるらしく、名前がわかっている天使だけでこのボリューム。(もっとも眷属などもカウントされている。「アスラ(阿修羅)」もいるし)
悪い事をするやつもいるし、人間の娘と交わったヤツもいるし、売春婦の守護天使もいるし、なんか、八百万の神っぽい。
熾天使という連中は、神への愛と情熱で真っ赤に萌えているらしいし。
変のスメルがする。天使界隈に探りを入れてみる事にする。
たまには日常報告もいいよね。